野菜セット

1月の野菜セット

1月も少しですが、野菜セットをお届けしています。

セットの内容は
人参、長ネギ、小松菜、大根、ターサイ、白菜、ジャガイモ、紅心大根
でした。


神棚を自分の家にしちゃったチャーさん。

カテゴリー
 

11月8日の野菜セット

冷え込んだ朝には霜が降りるようになしました。寒さに弱い野菜から姿を消し、野菜も、秋から冬へと変わってゆきます。

スティックブロッコリー
茎がおいしいブロッコリー。花が咲きやすいので、冷蔵庫に保存の上、お早めにお食べください。この秋は、これでおしまいになります。
長ネギ
寒さが増すほどおいしくなる野菜です。
これから甘く柔らかくなってゆきます。
白菜
鍋物が恋しくなる時期が、白菜の旬です。野崎白菜という昔ながらの品種です。
飛鳥あかねカブ
うす紅色で細長いカブ。大和野菜といわれる奈良県の伝統品種。野性的で複雑な風味があります。サラダ、浅漬け、甘酢漬けなど。日野菜カブに似ているので、日野菜で調べるといろんなレシピが見つかります。
カボチャ
「カンリー」という品種です。少しずつデンプンが糖分に変わり、甘くなってきます。
サツマイモ
「べにはるか」という品種。ねっとりとした食感です。収穫しキュアリングという保存性を高める行程をおわったところです。これから糖度が上がってゆきます。
野沢菜
カブの仲間で、主に茎を使います。繊維感はありますが、見た目よりは柔らかく、おひたし、炒め物もおいしい。
3~4センチに切りビニール袋に入れ、醤油や、浅漬けのもとを混ぜると、簡単に野沢菜漬けができます。
カブ
今年はハムシにやられて肌がざらざらになってしまいました。お手数ですが皮をむいて使ってください。
人参
そろそろ全部収穫して、貯蔵します。寒くなると、さらに味が乗ってきます。

カテゴリー
 

10月29日の野菜セット

例年、霜が降りるのが、11月の初め頃です。寒さに弱い野菜から姿を消し、野菜も、秋から冬へと変わってゆきます

スティックブロッコリー
茎がおいしいブロッコリー。花が咲きやすいので、冷蔵庫に保存の上、お早めにお食べください。
長ネギ
寒さが増すほどおいしくなる野菜です。これから甘く柔らかくなってゆきます。

白菜
鍋物が恋しくなる時期が、白菜の旬です。野崎白菜という昔ながらの品種です。
カブ
大 キスジノミハムシという虫にくわれて、肌がわるくなってしまいました。厚めに皮をむいて使ってください。お手間をかけます。
マコモタケ
田んぼで育つ野菜です。食べ方は別紙をご覧ください。大きくなると、中に黒い斑点が出ることがありますが、食べられますので、ご了承ください。
ジャガイモ
「キタアカリ」ほくほく系の代表的な品種です。
サツマイモ
「ベニアズマ」という品種。収穫して1キュアリングという保存性を高める行程をおわったところです。これから糖度が上がってゆきます。
春菊
大葉春菊の血を引く、苦みのマイルドな品種です。春菊は寒さにはあまり強くありません。
人参
大きくなってきました。寒くなると、さらに味が乗ってきます。

カテゴリー
 

10月8日の野菜セット(大)

晴れて、降って、だんだん秋の気配が濃厚ですが、夏野菜も最後の頑張りです。トマトとレタスとブロッコリーが一緒にお届けできるのは、今だけです。


伏見甘長
京野菜です。シシトウと同じように丸ごとお使いください。
キャベツ
「初秋」という品種。やわらかいタイプです。キャベツは珍しくもなんともない野菜ですが、殺虫剤なしで作るのは一苦労です。無事にできるとうれしいです。
スティックブロッコリー
大きいのは最初の花芽です。この後スティック状のわき目がたくさん出てきます。
レタス
リーフレタスと丸いレタスの中間の半結球タイプです。

マコモタケ
田んぼで育つ野菜です。

ミニトマト
「アイコ」という品種です。もう終わりが近いです
春菊
秋のものがおいしいです。苦みの少ない大葉系と、関東で好まれる中葉系。
これは中間の品種です。
カボチャ
坊ちゃんにかわって「カンリー」という品種。上品な甘みでなめらかな食感です。
大根
食べきりサイズのミニ大根です。
ジャガイモ
いつもの「キタアカリ」。ほくほく系の代表品種です。
 人参
大きくなってきました。寒くなると、さらに味が乗ってきます。

カテゴリー
 

9月24日の野菜セット(大)

寒いくらいの朝もあります。たくさん着込んで収穫に出かけます。田んぼの稲が日ごとに黄金色になってきました。いよいよ稲刈りです。秋の野菜も、だいぶ育ってきました。これから順に登場して来ます。

伏見甘長
京野菜です。シシトウと同じように丸ごとお使いください。

ピーマン
大きくなっても柔らかい「あきの」という品種です。

キャベツ
秋の初物です。「初秋」といういつもの品種。キャベツは珍しくもなんともない野菜ですが、殺虫剤なしで作るのは一苦労です。無事にできるとうれしいです。

スティックブロッコリー
最初の花芽です。この後スティック状のわき目がたくさん出てきます。普通のより甘みがあります。

レタス
リーフレタスと丸いレタスの中間の半結球タイプです、しっかりした食感で、炒め物や、汁のみなど、火を通してもおいしいです。

カボチャ
「坊ちゃん」です。収穫後、2週間程するとぐっと糖度が増してきます。だいぶ甘くなってきました。

枝豆
朝採りしてます。甘味が落ちやすいので、早めにお使いください。我が家では、洗って塩を振り、10分以上置いてから10分間蒸し、うちわであおいで冷ましています。虫食いなど、ダメなさやも混じっていることがあります。

みぶ菜
水菜の仲間。くせのない葉物です。
なべ物、おひたし、あえ物、さっと煮たり。

大根
ミニ大根。秋の初物です。
タマネギ
貯蔵したものからお届けしています。
 人参
大きくなってきました。寒くなると、さらに味が乗ってきます。

カテゴリー
 

9月10日の野菜セット(大)

台風、こちらには来ませんでしたが、被害にあわれた方もいるのではないでしょうか。これから台風シーズン。来るものには何とか対応してゆくしかないです。まだ暑い日もありまずが、野菜は少しずつ秋の気配です。

伏見甘長
京野菜です。シシトウと同じように丸ごとお使いください。

ミニトマト
「アイコ」というプラム型の品種です。今年の天候なりに、だいぶ味が乗ってきました。

人参
6月にまいた秋の人参がとれ始めました。

キュウリ
「バテシラズ」という自然農法に適した品種です。

レタス
リーフレタスと丸いレタスの中間の半結球まだ小さめですがお届けしました。

カボチャ
「坊ちゃん」です。収穫後、2週間程するとぐっと糖度が増してきます。だいぶ甘くなってきました。

ジャガイモ
「きたあかり」ほくほく系の品種です。

葉大根
大根の間引き菜。汁の実、ゆでてあえ物にしたり、炒め煮などがおいしいです。

トウモロコシ
春から数回種まきしたうちの、これがこの夏最後の口になります。

セロリアック
肥大した根元部分を食べるセロリです。上品な味。

カテゴリー
 

8月9日の野菜セット(大)

夏らしくなってありがたいですが、気温の変化の大きさに、なかなか身体がついていきません。
皆さまも、野菜をしっかり摂っていただいて、どうぞ体調にお気をつけください。

ピーマン
ようやく本格的に採れ始めました。
大きくなっても柔らかい「あきの」という品種です。

トマト
暑さとともに、味が乗ってきました。

ミニトマト
これから夏にかけてだんだん糖度が上がって来る野菜です。

ニンジン
すっかり大きくなりました。

さやいんげん
「マンズナル」という東北地方の伝統品種です。食べ飽きない味です。

ズッキーニ
かぼちゃの仲間です。素揚げ、天ぷら、炒め物など、油と相性がいいです。

ナス
ようやく初物です。最初の1,2個は受粉がうまくいかないせいか、形が悪いです。

キュウリ
蒸し暑く感じるようになると、急にたくさん採れ始めます。キュウリは採れ始めが柔らかく、おいしく感じます。

じゃがいも
「きたあかり」という品種です。ホクホク系です。全部収穫しましたが、気候のせいで、今年はやや小さめでした。

タマネギ

貯蔵したものからお届けしています。 球根が休眠している状態です。 暑い夏は寝て過ごす野菜です。

とうもろこし

初物です。「アワノメイガ」という虫にねらわれやすく、先端を切ったり、皮を剥いてあるのは、チェックするためです。今年は虫が多くて困ります。

 

カテゴリー
 

7月19日の野菜セット大

めぐみの雨が…降り続いています。欲をいえば、もう少し気温が上がって欲しいところです。それでも夏野菜が、少しずつ採れ始めました。それにしても、去年は暑かったのか、寒かったのか、すでにあまり覚えていない私です。普段なにもなければ、自然の恵みに気が付かずに暮らしているということでしょうか。

ピーマン
ようやく少し採れ始めました。ナス、ピーマンは暑いのが好きなので苦戦しています。
トマト
初物です。赤くなってから、収穫するのが美味しさの条件のひとつです。
ミニトマト
露地雨除け栽培なので、雨の嫌いなトマトは、梅雨明けが待ち遠しいところです。夏にかけてだんだん糖度が上がって来る野菜です。
レタス
「ビミタス」という半結球レタスです。
玉レタスと、リーフレタスの中間の品種です。ぱりぱりした食感で、甘みもあります。 ニンジン
ニンジン
すっかり大きくなりました。葉先の部分は、かき揚げにするとおいしいです。
さやいんげん
「マンズナル」という東北地方の伝統品種です。食べ飽きない味です。
ズッキーニ
かぼちゃの仲間です。素揚げ、天ぷら、炒め物など、油と相性がいいです。
キュウリ
少しずつ取れはじめました。待ち遠しかったせいか、キュウリは採れ始めが柔らかく、おいしく感じます。

キャベツ
春のキャベツです。
ミニ大根
「ホワイトスティック」という品種です。夏の大根は生だとどうしても辛みが強いです。加熱すると大丈夫です。
じゃがいも
「きたあかり」という品種です。
ホクホク系のイモです

タマネギ
乾燥が終わり貯蔵しました。

カテゴリー
 

7月2日の野菜セット(大)

梅雨の前半が、やや気温が低く、夏野菜の生育が遅れ気味です。
このところやっと半袖で過ごせるようになりました。
早く大きくなってほしいです。

かぶ
サラダカブと呼ばれる、柔らかく、甘みのあるタイプのカブです。
タマネギ
収穫したての新たまねぎです。
ジャガイモ
こちらも新じゃがです。まだ大きくなっている途中です。

レタス
リーフレタスと、玉レタスの中間の半結球レタスです。

ズッキーニ
実物野菜で一番早くとれます。とれ始めたところです。
キュウリ
少しずつ取れはじめました。
ニ大根
「ホワイトスティック」という品種です。夏の大根は生だとどうしても辛みが強いです。
赤長ラディッシュ
ラディッシュの中では、辛みが少ないほうの品種です。少しですが色どりにお使いください。
グリーンピース
中の豆を取り出して使います。取れはじめで、少しですが、サラダなどにお使い下さい。
スナックエンドウ
さやと、少し膨らんだ豆を味わうエンドウです。すじを取ってお使いください。

カテゴリー
 

6月21日の野菜セット(小セット)

やっと始まった野菜セット。

陽気に恵まれて作物が良く育ちますように。

皆さまが健康でありますように。

今年も、どうぞよろしくお願い致します。


かぶ
まだ小さめでした。サラダカブと呼ばれる、柔らかく、甘みのあるタイプのカブです。
タマネギ
当地では、ちょうど新たまねぎの時期です。まだ水分が多くフレッシュです。
レタス
リーフレタスと、玉レタスの中間の半結球レタスです。ちょっとタイプが違う2品種です。
ニンジン
ニンジンもまだ小さめですがお届けしました。葉先の部分は、かき揚げにするとおいしいです。
ケール
栄養ばっちりのケール。畑でもいつも元気な優等生です。春のケールは少しかたいので、サラダには葉先のほうをお使いください。
炒めたり、火を通すと食べやすいです。
ズッキーニ
実物野菜で一番早くとれます。とれ始めたところです。
ニンニク
まだ乾燥し始めたばかりの、生ニンニクです。半月ほど乾燥させ、30%ほど軽くなると完成。まだ生野菜ですので早めに召し上がってください。
ホイル焼きにするとゆり根みたいです。
トマトピューレ
ほそかわ農園のクッキングトマトで作ったピューレです。
ミニ大根
「ホワイトスティック」という品種です。まだ小さめでした。
スナックエンドウ
さやと、少し膨らんだ豆を味わうエンドウです。すじを取ってお使いください。


今年から直接お届けする方は、黄色のプラスチックコンテナではなく、手作りの木の箱にしました。

 

カテゴリー