2015年6月17日 / 最終更新日 : 2015年6月17日 hiroko 農作業 緑肥農法 トマトの間にも緑肥(クローバー)を生やしています。 春・夏野菜の種まき、植え付けがひととおり終わり、今度は、草を取ったり、支柱にしばったり、野菜のお世話に追われる毎日です。 最近、ほそかわ農園は、緑肥農法と言ってもいいくらい、いろんな緑肥を使っています。麦類や、クローバー、ベッチなどを、畑一面にまいたり、野菜の畝間にまいていっしょに育てたりします。益虫が増えてくれるし、土もふかふかになり、少ない肥料でも、野菜が元気に育ちます。 野菜の味も、昨年より、ほんの少しですが、確実においしくなっているはず。 コメントを残す コメントをキャンセル メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目ですコメント 名前 * メール * サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。