カテゴリー: ハードウェア

Eagleアップデート

以前からお世話になり、また昨年は正規ユーザー(!)にもなりましたEagleですが、(最新版にアップデートしたのに)相変わらずrcl.lbrを開こうとするとハングアップ+激しいエラーの嵐となっております。 コンソールのログ

久しぶりの電子工作

昨晩、お世話になっている(奥さんの)叔父さんから電話があり、「パソコン動かなくなっちゃった」とのこと。「Operating System not found」な状態だったので一旦お手上げとなりましたが、Seagate製H

BGAリワークの練習中

ゲームボーイアドバンスではありません。 ちょっとBGAのICを動かすような用事ができたので練習をしております。 ただし、リワーク(rework:やり直し)と言ってもきちんと外して付け直すという訳ではなく、温めて半田が融け

Eagleなんかから出力されたCAMファイルをSketchUpで3D化

やったのは結構前ですが、まとめておりませんでしたので、備忘も兼ねて。 筐体と基板は(本来)切っても切れないものですが、DIYなどでは同時に設計する事は少ないかもしれません。でもやってみたら結構良かったです。 基板CADは

moblin入れてみました

仕事用マシンをぽちっとする数日前、うっかりネットブックというやつを買いました(Dell Inspiron910, aka mini9)。 WindowsXPが入っていたのですが、以前から気になっていたmoblinを入れて

基板CAD Eagle ULP入門

晴れて正規ユーザー(?)になった訳ですが、単純作業が出てきたので今後も恐らく使うであろうEagleのULP(User Language Program)を勉強してみます。 まずはマニュアルとサンプルの確認から。 マニュア

回路基板CAD EagleをStandard版にアップグレード中

たっぷり評価しております基板CADCadSoft社Eagleですが、いよいよ評価を終える日を迎えねばならなくなりました。単に100x80mmに収まらない基板を作りたい訳ではありません。十分評価できたからです。 比較的急ぎ

MacOSXでTINA-TIを動かす(回路図編)

ヘッドホンアンプをシミュレート・作図 MacOSXでTINA-TIを動かす(インストール編)の続きです。 なぜヘッドホンアンプかという理由はともあれ、シミュレートの手順ということで、、、。 参考にしたのはそれなりにポピュ

MacOSXでTINA-TIを動かす(インストール編)

先日(ようやく)回路シミュレータの世界に足を踏み入れた訳ですが、他のシミュレータも動くか試してみました。 恐らく他のWindowsアプリケーションをインストールするときも同様です。 また、X11(とIntelMac)が必

iPad楽しみになってきました

いつぞやは「それほどでも」と思っていたiPadですが、ここに来て急に盛り上がって参りました。 というのも手元にあるPDFが下向きの姿勢で見られる、というのが何だか良さそうな気がしています。 部屋の中を満たしている本のうち

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